昨シーズン 果実を実らせ過ぎて
12月から瀕死状態となっていた
数鉢のフィンガラーライム
一季成り品種が疲れきった初冬に
水を与えすぎた模様
枝葉が枯れて
ほぼ根腐れ状態
個体差で灌水をコントロールすべきだった
日当たり良い場所への移動と
灌水頻度・量の調整により
幹から続々と新梢が・・・・復活の兆し!
柑橘類(特にフィガーライム)は
台木が生きていれば復活する
但し 枯れ込んだ鉢の今シーズン着果は期待薄
来シーズンに向け 太く大きく育てよう